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サイタマビーチ

フリーライターの大坪ケムタの雑記とかイベントとかもろもろです。

『月刊鶴岡法斎・第二回!怪獣偏愛議会』出演します。

次回出演イベントはレギュラーのこちら。

『月刊鶴岡法斎 第二回!怪獣偏愛議会』
6月13日(土) OPEN 12:00 START 12:30
¥1200(ドリンク別)@ネイキッドロフト
出演 鶴岡法斎 大坪ケムタ 荒木憲司(映画監督)
第一回をやった直後から伝説となってしまったトークイベント界の円盤生物「怪獣偏愛議会」が帰ってくる。今回もハードルと精神年齢が異常に低い真っ昼間からの怪獣トーク。

自分自身の視聴体験としては、ウルトラマンならタロウあたりはリアルタイムで見てたし、ゴジラは子供の頃名画座的なところまで行ったりとそれなりには見てるハズなんだけど、あんまり疵として残ってはないんだよねえ。どっちかというとメカな方、ロボな方に行ったからかもしれない。小林源文日本サンライズ経由横山宏行きの鋼鉄特急。
「子供の頃にクルマ好きか電車好きかでその後の趣味が分かれる」(クルマ派=自分が乗る側、電車派=収集・見物する側)というけれど、「怪獣派」「ロボ派」というのもあったりするのだろうか。いずれも巨大にして無類の力を持つ者、という意味では近いけれど、コントロール可不可でいえばロボ=クルマ、怪獣=電車に近い。ただ怪獣は電車と違ってダイヤ通りに走らないしな。それにクルマ・電車とは破壊衝動の持ち方が違いそう。ま、怪獣劣等生として質問サイドに回りマース。


小学生の頃はこっちサイド。先日、その当時の班日記を見たら「ヒトラーカッケー!」とか書いてて担任に「それはどうかと思う」と赤ペンで諭されてました。

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